Erectile Dysfunctionの略で日本語では勃起不全、勃起障害と呼ばれています。
1998年の調査によると中等度EDと、重度EDの日本人の成人男性は、約1130万人だったそうです。
40歳代の5人に1人、50歳代の2.5人に1人、60歳代の1.7人に1人が中等症以上のED(勃起不全)ということになり、
身近な病気となりつつあります。